maemae悲しいです
今日の8月28日うちで飼っていた犬が午前9時ごろ動物病院で亡くなりました。享年12才8ヶ月でした。
実は今月の14日に前々から具合が悪いようだったので病院に行き検査をしてもらいました。結果は末期の肝臓癌、すい臓にも転移してるとの事で、もって1週間と言われました。体重も元気なときの半分ほどになっていました。症状は食欲が無く、下痢をし続け、体はかなり痩せこけてました。
それを聞いた日は覚悟はしていたんですがやっぱりショックでした。そして、家族で話し合った結果、16日に入院させることに決めました。19日にお見舞いに行った日は点滴を3日間したせいもあってかかなり元気付いていました、病院まで面会にはほぼ1日おき、5回ほど行ったのですがなぜか死ぬ直前の26日27日には2日間空いていました。今思うと昨日お見舞いに行ってればと悔やまれます。ペット霊園の人はこの犬種(ゴールデン・レトリバー)はだいたい10才くらいが平均寿命ですとおっしゃってました。それを比べるとうちの犬は充分長生きして天寿を全うしたんだなと安心しました。
愛犬が死んで悲しみは勿論ありますけど、やっと楽になれたんだなというホッとした気持ちが正直ありました。
そして、うちに来てくれて本当にありがとうということです。
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悲しい辛い日々でしたね 私も犬・猫との悲しい別れがありインコには家出されました 限りのある命大切にしましょうね
投稿: めぐみ | 2008年9月15日 (月) 16時51分